日記(ブログ) インスタ映えするぶどうを目指しパッケージを試作中 大粒のブドウを透明なパックに入れて販売を考えています! オシャレでインスタ映えを目指したパックにしたいと思い、現在はステッカーや透明なパックを試作中です。 大きいぶどうが出てくるまでもう少し時間がありますので、じっくり考えたいと思います。 試作中ですー! お手軽に食べられる商品を、、!ということで、試作を繰り返して... 07/10/2018
ぶどう豆知識 pickup ぶどうの味の違いについて インスタグラムへの投稿をコチラのホームページにも掲載させて頂きます。 以前ぶどうの糖度の記事でも書きましたが、糖度は少し幅があります。また、大量の雨が降った次の日など、ぶどうが水っぽい状態になることも... 糖度計で測って甘さを判定することはできますが、見た目からある程度判定する事も可能です。糖度計で測ると同じくらいの... 07/10/2018
ぶどう豆知識 2018年ぶどうの糖度調べました。 本日もブドウの直売所オープンしておりました。 大阪では昨日までの雨から一転、晴れ間が広がっております。 前回紹介させてもらったのですが、ぶどうは雨に弱いので、雨が収まってくれたので一安心です。 しかし、前日の雨の影響で今日は水を吸ってぶどうがパンパン気味になっております。 ただし、甘さはかなりありましたので、糖度計で... 07/08/2018
イベント・ニュース 通販ページへのリンクを追加しました。 下記のページから「ぶどう」や「ワイン」をご購入いただけます。 https://www.iefc.wjg.jp/EC/html/ ... 07/08/2018
ぶどう豆知識 記録的豪雨でぶどうがピンチです 現在、西日本では記録的な豪雨となっており、河川の氾濫や土砂崩れなどが危険視されております。 家屋への浸水も心配ですが、特に外出されている方、河川や山が近くにある方は、十分にご注意下さい。 大阪でもこの一週間雨が続いております。 ここで一番の心配は、ぶどうが病気にかからないかどうかです。 ようやく実が大きくなり、色づ... 07/08/2018
栽培のプロセス pickup ぶどう栽培への想い ひとつひとつを丁寧に。 手作業で。 誰もが安全に安心に食べられるものを。 祖父の残した味と繋がりを大切に いぬいぶどう園は祖父から受け継いだ農園です。 ぶどうの味と祖父の人柄で長年のファンも多く、毎年「おっちゃん元気か!?」と訪れてくださっていました。祖父が亡くなって3年経った今年(2017年現在)も「おじいち... 07/07/2018
持続可能な農業 除草剤不使用草刈り機 除草剤を使用せず草刈り機で雑草を処理しています こだわりや、いぬいぶどう園についてでもご紹介させて頂いている通り、いぬいぶどう園では除草剤を使っていません。 大量の雑草対策には、畑の大半はエンジン搭載の下記のような草刈機を使っております。ぶどうの木の周りの雑草は機械で出来ないので、鎌を使って手作業で刈り取ったり、シートを置いて雑草対策を行っていますが、畑全体となると... 06/25/2018
日記(ブログ) 6月26日から2018年ぶどう直売所オープン予定です 2018年のぶどう直売所は6月26日からオープンいたします。 そのため、直売所の掃除を行いました!国道沿いですので、シャッターを閉めているにもかかわらずチリやホコリが沢山溜まっているので、床の掃き掃除、そして机の上のふき掃除を行っています。 孫の庚太郎もお手伝いしてくれました。 ……実はブログ写真用に、ガチャガチャ1回... 06/25/2018
持続可能な農業 ぶどう除草剤不使用pickup安心して食べて欲しい 小さい子供が安心してたべられる「ぶどう」を目指して 小さいお子さんに安心してぶどうを食べて欲しい 乾ぶどう園では、除草剤を一切使用していません。また、今年は化学肥料も使用せずに育てるような試みを行っています。 最近は食の安全や安心については、当たり前のようになってきました。 オーガニック野菜や減農薬で作られた野菜も、どんどん増えてきており、値段も安くなってきました。スー... 06/23/2018
ぶどう豆知識 過去には全国1位のぶどう栽培面積!?大阪とぶどうの関係 大阪とぶどうの歴史的なつながり 大阪で「ぶどう栽培」と聞くと、意外に思われる方も多いかもしれません。 しかし、約100年前の大阪は、全国で最もぶどうの栽培面積が広かった地域の一つだったようです。なぜ大阪がぶどうの一大産地となったのか、その背景について調べました。 柏原市を中心にぶどう栽培が発展した理由 大阪府内でも特に... 05/20/2018